漫画好きのひとり言

気まぐれに漫画の感想とか

つぐもも (浜田よしかづ) 132話

調合を間違えたことで動きが遅くなったかずや。
ここで閃いていましたね。
遅くなる酒を敵(でばみみず)に飲ませまくる!
 
でばみみずは罠とも知らずに逆八速酒を飲みまくり、
ついに動きが遅くなる。
ここでかずやは七強酒で強化。
 
七強霊帯拳で撃破!
あっと言う間に全滅だ。
 
大いに役に立ったそそぐ。
かずやも感謝していましたね。
 
そそぐさんは役立たずなんかじゃない!
すごかったでしょ!!
敵を弱らせる能力なんて なかなかないよ!
そそぐさんの能力を引き出しきれていなかった僕が馬鹿だったよ
本当に助かった! ありがとうそそぐさん!
 
この言葉にそそぐは感激し、涙を流していましたね。
良い関係じゃないか。
 
ここでかずやは身体に力が入らなくなる。
どうやら酒の力を使いすぎた副作用のようだ。
 
その頃、地上に残された桐葉達は、
響華の呂音探知でかずやとそそぐの居場所を探知。
 
力が入らずにかずやが倒れ込んだ所で探知したので、
かずやがピンチだと思ったようだ。
 
こうしてはいられない。
桐葉のドリルでかずやの所に向かう。
 
でばみみずをドリルで貫き(でばみみず死亡)、
真っ直ぐにかずやの元へ。
そこで桐葉達が見たモノは・・・
 
そそぐの右乳を吸い、左乳を揉むかずや。
それは酒力の副作用。
どうやら“たが”が外れるようだ。
 
普段抑えつけている欲望が抑えられなくなる。
それが「そそぐさんのおっぱい吸いたい」だ。
 
そそぐの胸は大きくて柔らかそうなので、
かずやは揉んだり・撫でたり・つまんだり・吸ったりしたかったのだ。
 
かずやの役に立ちたいそそぐは拒めないですよね。
かずやの好きにされるそそぐ(エロ過ぎ!!)。
胸以外も吸われ、絶頂してしまうそそぐなのでした。
 
桐葉は「ワシのも吸うか?」とかずやに訊くが、
かずやは「今は大きいおっぱいが吸いたい」と拒否。
正直すぎる!!
正気に戻った時が怖いぜ。